インタビュー:葬儀屋ジョン・オルーニー、コロナに関する内部告発

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インタビュー:葬儀屋ジョン・オルーニー、コロナに関する内部告発

10.11.2021 | www.kla.tv/20504

インタビュー:葬儀屋ジョン・オルーニー、コロナに関する内部告発 イギリスの葬儀屋、ジョン・オルーニー氏が自身の経験を語ってくれました。初めにいくつかハイライトをご覧いただき、その後でインタビューの全編をご覧ください。死亡率は上がっていなかった。コロナで死んだのだと言われた人たちがいたが、死者数が増えたということは全くなかった。ありとあらゆる死がコロナとは関係なくても、コロナの死として記録されていた。ワクチン接種が1月6日に始まり、それからの死亡率は異常だった。この15年間、葬儀屋としてこんなことは初めてで、他の人に聞いても同じ感想だった。そしてそれはまさしくワクチン注射が始まってからのことだ。ワクチンを注射されている子供たちは間もなく病気になり、死んでしまう。ワクチン接種の結果としてだ。彼らがこんな風に平然と人を殺すのであれば、ためらうことなく私のような人間を黙らせるんじゃないかな。コ ロナで死んだ子供はいないのだから、子供たちにこのような遺伝子治療を施す理由はない。全くない!弁解の余地も全くない。 これは人口削減のアジェンダだ。人口削減の一環として、彼らは2つの戦線で攻撃を仕掛けている。1つは人を殺すことで、私は葬儀屋としてそれを目の当たりにしている。もう1つは子供たちを不妊にしたり、障害者にしたりして将来子供を作れないようにすること。真実は、ワクチンが人々にダメージを与え、殺しているということだ。私は葬儀屋としてそれを目の当たりにしている。彼らは3万人を収容できる巨大な刑務所を建設する資金を見つけた。何のための収容所だと思う?ワクチンを打たない人のためだよ!彼らはそれを検疫収容施設、緊急事態対策収容施設と呼ぶだろう。彼らはこれらの収容所に君たちを入れるだろう。君たちを速やかにそこへ連行し、コロナ死者と名付けるだろう。行動を起こすなら今しかない。1年後に刑務所の中で「あの時何かしておけばよかった」と後悔してももう遅い。さあ、マックス・アイガンが英国の葬儀屋ジョン・オルーニーに行ったインタビューの一部をご紹介します。 葬儀屋のジョン・オルーニー氏がコロナについて内部告発 マックス:ジョン、君は葬儀屋さんだね? JOHN O’LOONEY: I am indeed, but… my Name is John. I’m a funeral director of 15 years. ジョン:ええ、私の名前はジョン、15年間葬儀屋をやっている。イギリスのミルトン・ケインズを拠点にしている。 マックス:美しい場所だ。ミルトン・ケインズのホーワードハウスで講演したことがあるよ。 ジョン:なんと!世界は狭いなあ。私は15年ほど葬儀屋をやっている。そのうち10年間は業界大手のCoop葬儀社で働いていたが、5年前に独立した。銀行破綻後のCoopのやり方に不満があったからだ。死んだ人は金のなる木ではなく、本来あるべき姿で見送られるべきだと私は考えている。 マックス:なるほど、それで今、葬儀屋として何を言いたいのかな。ここ数年の状況をどう見ているの?昨年はパンデミックを見てきたよね? ジョン:では、最初から説明するよ。2019年に大切な人を失くした遺族が私のところにやって来た。彼らはノーサンプトンに隣接する地域で家族の1人を失った。で、ノーサンプトンに行って家族の遺体を引き取ってほしいと彼らに頼まれたんだ。その時彼らは、病院が死んだ家族に会わせてくれないと訴えていた。そこで私はノーザンプトン病院に行って、遺体を引き取った。そのとき霊安室の職員に聞いてみたんだ。「なぜ、遺族に故人の遺体を見せてくれないのか?」と。そうすると彼らはチャペルというか、ビジタールームのドアを開けて、見せてくれた。そこには大きく膨らませて巨大な遺体安置所を作る装置があった。まもなく何か本当に恐ろしいことが起きるので、そのための装置なんだと、彼らは教えてくれた。これがコロナとの最初の出会いだった。これは2019年の11月末から12月初めのことだった。 マックス:彼らはすでにその仮設遺体安置所を用意していて、何か恐ろしいことが起こることを2019年11月の時点で知っていたということ? ジョン: そう、自分の目で実際に見たんだ。そして今言った通りの話を聞かされたわけだ。その後クリスマス直後にニュースで、中国の実験室のことや、数百年何の問題もなかった武漢海鮮市場のことを知らされた。そこで突然問題が起き、ヒステリーが高まった。2020年早々、BBC支局が私に連絡を取ってきた。BBCは私が葬儀屋であることを知っていて、コロナについて報道するので何かコメントがほしいと言うのだ。私は当時、他の皆と全く同じことを信じていた。私は全て本当のことだと確信していたし、そうだと言われ続けていた。私が遺体を引き取りに病院に行って、亡くなった人がHIVや結核だと言われたら、当然注意が必要だ。分かるだろう?コロナも同じだった。だから私はできる限りの注意を払った。BBCがカメラマンと女性を連れてやってきて、私に話しかけてきた。彼らは私に何を聞くのかを事前に説明し、どんな答えを期待しているかも教えてくれた。そして個人用保護具を身につけるように言われた。葬儀屋であればエプロンや手袋は使うが、通常マスクなどは使わないので、その時は少し抵抗があった。私は7年間検視官の下で働いていたが、マスクを使うのは死亡現場に立ち会ったときだけだった。死人が発見されずに放置されていた場合、マスクにvixという薬を塗って臭いを防ぐためだ。臭いを防ぐだけで、ウイルスを防ぐわけではない。そうやってBBCはインタビューを終え、ヒステリーを煽ったんだ。今となっては自分でも呆れてしまうけれど、あれは全て嘘だよ。真実じゃない。2020年に入ってまもなく、葬儀屋でパニックが始まった。死亡率は上がっていなかった。コロナで死んだのだと言われた人たちがいたが、死者数が増えたということは全くなかった。私の知る限り、どの葬儀屋でも霊安室でもパンデミックというほどの数字は見られなかった。コロナ死のラベルが貼られた人たちがいたが、コロナがどれほど致命的だったのかは私には分からない。幼い子供を亡くした遺族が訪ねてきたが、その子は6歳で癌を患っていて、コロナとは全く無関係だった。彼らは死んだ子に一目会いたかったのだけれど、当時、他の葬儀屋は遺体袋や棺を病院に運び込み、遺体をそのまま遺体袋や棺に入れて閉じていた。死に装束も対面も、そういったことは一切なしだよ。そんなことができたのはコロナという理由があったからだ。大切な人を失った人々にとって、Zoomや防護服を着て立ち会うなんて、私は公正なことではないと思った。それは正しいことじゃない。だから私はこの少女の身体を清め、死に装束を着せ、家族に子供と対面する時間を与えた。まともな人間なら皆そうするだろう。私の仕事は人の世話をすることであり、それで自分が死んでも仕方がないと思ったんだ。 コロナと診断されていようがいまいが、私はどの遺体も清め、死に装束を着せた。 マックス:君がコロナに感染して死ななかったのは不思議だね。 ジョン:うん、ただ妻も手伝ってくれているし、フルタイムで働いている遺体整復師もいる。彼は55歳で、10年前に心臓発作を経験したけど、それを乗り越えた男だ。私たちは誰も休まずに働き、みな健康そのものだ。 今は死亡後のプロセスが合理化されており、医師も警察も死亡時に立ち会わず、現場にいる人が誰か医師に電話し、そして医師は「OK、死んだのが確かなら葬儀屋に電話しろ」と言うだけだ。そこでわれわれが出動し、まだ温かさの残る遺体を引き取るという流れだ。だから遺体が1週間も冷蔵室や冷凍室に安置されたのでウイルスが消えたというわけではない。もし彼らがコロナに感染した患者だったら、きっと私も感染していたと思う。私は全くマスクもしないからね。私の妻も、遺体整復師も同じだ。 マックス:現在、死者の数はどうなっているの? ジョン:2020年の3月から4月にかけてだが、約2週間か3週間、電話がひっきりなしに鳴った時期があった。今の時代、病院で死を迎えるのが普通になっている。だからまあ10人の遺体を引き取るとしたら、そのうち8人は病院、1人は介護施設、そしてもう1人は自宅だったりホスピスだったりだ。テレビで突然政府の発表があり、介護施設が一番コロナの被害を受けているので、介護施設の最も弱い人たちを保護しようということだった。これを聞いて、当時私は実に奇妙だなと思った。ウイルスはどうやって特定の建物を攻撃できるんだろうって。葬儀屋の現場ではおかしなことが次から次に起きた。葬儀屋としては理解に苦しむことだった。3週間ほどの間、私は毎晩介護施設に呼ばれていたが、それはマット・ハンコック保健相が病院の高齢者をすべて介護施設に移していた時期だった。彼は注意深く病院の高齢者にコロナ患者というラベルを貼って介護施設に入れていた。そしてこれと全く同じ時期に、鎮静剤のミダゾラムの購入量が1000%も増加していたことが分かったんだ。そのことを明確に記録した一連の書類がある。私は10年間、60%のシェアを占める大手葬儀会社で働いていたが、その間、3晩連続で介護施設に呼ばれたことは一度もなかった。だから小さな家族経営の葬儀屋である私が、突然、3週間近くも毎晩介護施設だけに呼ばれるというのは、異常なことだ。3週間の間に何度も宝くじに当たるのと同じくらいの確率だと思う。ありえないことだよ。介護施設で私が引き取った人は皆コロナだとされていた。その場に医師がいたことは一度もなかった。私が知る限り、コロナの検査も一度も見なかった。人工呼吸器も見たことがない。人工呼吸器がないのだから、挿管のために大量の鎮静剤を投与する必要もなかったはずだ。介護施設で何千人もの人がミダゾラムを使って殺され、安楽死させられたのではないかと思っている。当時私はその証拠書類等を探していて、時々ベッドの棚やごみ箱にそれを見つけることがあった。そのような証拠をちゃんと処分しなかった人もいたのだと思う。私の中で警戒心が大きく膨れ上がったが、その時期は突然終わってしまった。始まるのも突然、終わるのも突然だった。その後、政府のパンデミック専門家と称する男が電話をかけてきて、彼の任務はこの地域の全ての葬儀屋に連絡を取り、犠牲者の数を集計することだと言った。彼はまず私の会社が1日何人の遺体を処理できるかを尋ねた。さらに、先週何人の遺体を引き取り、そのうちコロナ感染者は何人いたか、どこから引き取ったかなどと尋ねた。話は長くはかからなかった。男は毎週月曜日に電話をかけてきて、すぐに質問を始めた。その会話は例えばこんな風だ - 私は介護施設から90代の男性を引き取った。彼はコロナによる死ではなく、95歳での老衰だった。私は地元のホスピスで末期癌で死んだ人を引き取った。男の命令により、2人とも即座にコロナで死んだということにされた。「2人ともコロナだと聞いている。あそこではコロナが流行っていたはずだ。だからわれわれはコロナ死として記録しなければならない。」誰であれ、たとえ車に轢かれて死んだ人でもだ。ありとあらゆる死が、コロナではないのにコロナで死んだと記録されていた。心配になった人たちが私のもとにやってきた。彼らは大切な家族が末期癌なのだが、コロナのラベルを貼られているため、私が彼らを清めたり死装束を着せたりしないのではないかと案じていたんだ。そこで私は「心配しなくていいですよ。私はちゃんとやりますから」と断言しなければならなかった。私はちゃんとすべての人を清め、死に装束を着せてあげた。そしてそうしながら、自分がコロナに感染するかどうか見ていた。毎朝、起きて深呼吸をして、1日の行動を開始する。驚くことに私はまだ元気で生きている。妻も遺体整復師もだ。2020年の1年間、何も起きなかった。介護施設で行われた12週間の大量殺害を除けば。私は言葉には注意しているが、実態を知っているのであえて大量虐殺と言う。統計的にはありえないことだ。ウイルスは介護施設だけをターゲットに選んでいるわけじゃない。介護施設にいるのはノーと言えない人たちばかりだ。 マックス:そう、彼らは全ての仕組み、ミダゾラムを持ち込んだのは、コロナ死の数を増やして、感染の波が来たと言うためなんだ。 ジョン:そう、当然彼らが仕組んだということになる。書類が全てを物語っている。先日ある家族の葬儀を行ったのだが、家族の一人が地元の病院の薬局で働いていて、彼女が確認してくれた。私が抑えきれずに「ミダゾラムを大量購入した?」と聞くと、彼女は「イエス」と答えてくれた。マックス:ワクチン接種が展開されている今、それについては?2020年の11月か12月に、年明けの1月6日からワクチン接種が始まると大々的に宣伝された。時期や地域に違いはあるが、世界各地でワクチン接種が始まり、私たちは救世主が1月にやってくると言われていた。しかし私は信じられなかった。あのパンデミック専門家は週に一度の電話を数か月続け、「やあ、ジョン。元気か?」「ああ、無事だよ」といった会話をするだけ仲良くなってしまったのだが、その彼が私にこう言ったんだ。「皆が言っているようにコロナで死者が出ていないので、なぜ自分がこの仕事をしているのか正直分からない」と。この地域のすべての葬儀屋と話をしていた人がそう言ったんだよ。彼は私にそう打ち明けたんだ。彼は真面目に仕事をしていた。ワクチン接種が始まって、彼はもう電話をしてこないと聞いた。パンデミック専門家がコロナ死を記録する必要がなくなったので、それを止めたということだ。11月、12月と過ぎて、私たちは葬儀を行ってはいたが、特に忙しくはなかった。実際、介護施設では件数を増やそうと大変な努力をしていたが、全体としてみれば、2020年は2019年よりも死亡率は低かった。英国で行う葬儀の大半は火葬式だ。おそらく95%が火葬式、残りの5%が土葬だ。死亡者数は増加しなかった。どこでもそうだった。統計は嘘をつかない。政府の統計を見ても、死者数は増加していない。こうして私には疑念が生じてきた。私たちは騙されているのではないかという疑念だ。「1月にワクチン接種が始まると、間違いなく死亡率が急増するぞ」と言ったら、皆に笑われて、「おいおい、そんな馬鹿なことを言うな、お前は狂っているぞ」と言われた。私たちは2日に仕事に戻り、ワクチン接種が6日に始まったが、それからの死亡率は異常だった。この15年間、葬儀屋としてこんなことは初めてで、他の人に聞いても同じ感想だった。そしてそれはまさしくワクチン注射が始まってからのことだ。これが第2波と呼ばれるものだ。第2波は12週間ほど続き、4月の第2週に突然終わった。正直に言って、あんな死亡率は二度と見たくない。ひどかった、ひどかったよ。今回は遺体の出所はいろいろで、例えば介護施設だけではなく、病院や自宅もあった。ほとんどが病院での死亡だった。ひどいとしか言い様のないありさまだった。これこそがパンデミックで出て来る死者数というものだ。しかしそれはワクチン接種が始まってからのことで、それ以前にはなかったことだ。 マックス:その死んだ人たちは全てコロナ死とされたの? ジョン:ああ、彼らがコロナ死とすり替えることができた範囲で、可能な限り多くだ。しかし私はそのほとんどがワクチンによる死だろうと考えている。ミダゾラムの過剰投与もあったかもしれない。あるいは明らかな怠慢も一因となっているかもしれない。大切な人を癌で失くしたという家族も少なくない。病院が見てくれないために分かったときにはステージ4だったというケースも多い。検査を受けようとしないとか、予約が取れないとか、膵臓がんなのに胃酸過多の薬を勧められたとか。ちゃんと見てくれなかったんだね。そこには明らかなパターンが見られる。こういう状態が21年4月まで続いた後、突然終わった。すると今度は、この5年間で私が知る限り最も穏やかな時期が来た。葬儀屋になって5年目にして、初めて赤字になったと思う。誰も死ななかったからだ。これは私に限ったことではなく、他の葬儀屋も皆同じだった。パンデミックが始まった頃、互助の必要が出て来るだろうと思って、私は幾つか団体に加盟しているんだ。3週間ほど前から死亡率が再び上昇し始め、今ではあらゆる年齢層の人が死んでいるが、そのほとんどがワクチン接種者だ。死因は、心臓が突然異常をきたした結果としての心臓発作、血栓、脳卒中、多臓器不全が多い。私が遺体で見ているのはほとんどがこの4つのタイプで、年齢は様々だ。数週間前に散髪で近所の床屋へ行くと、皆沈んでいて元気がなかったので、「皆どうしたんだ?」と聞いてみた。すると23歳の理容師が2回目のワクチンを接種して1時間後に亡くなったという。22歳か23歳で心臓発作だって?!知人の父親はワクチン接種の直後に身体麻痺になったという。その後彼は「弱っている」と判断され、3週間後に2回目を接種して、その翌日に自宅で死亡しているのが発見された。私に葬儀を依頼した男性の母親はワクチン接種後すぐに失明した。私が懸念を皆の前で言い始めてから、誰も私と話したがらなくなったね。BBCは押し黙ったままだ。 彼らは喜んでヒステリーを煽っていたのに。しかし私が懸念を表明し、ワクチンに直接関連する死亡パターンを目の当たりにした今、誰もそのことについて話したがらない。世界中で何千人ものきわめて著名な医師、看護師、コンサルタント、教授、ウイルス学者等が皆同じことを言っているにもかかわらず。政府は人々を脅迫し、強要し、強制して、実際には存在しないパンデミックでナチスのような2層構造の社会を作り上げようとしているようだ。デルタ株は英国の国立保健サービス(NHS)ではワクチンによる被害として広く認識されている。ウイルスではなく、ワクチンによる被害だ。葬儀屋として死の現場で働く者として断言できるが、私たちは皆非常に巧妙な嘘で洗脳されてきた。自分たちは病気で、危険なウイルスが存在していて、生命を救うためにはワクチンが必要だと信じ込まされている。死亡率が実際に高まったのは、ミダゾラムを使用した介護施設だけであり、その後は通常の死亡例をコロナによる死として意図的に再分類しただけなのだ。そしてワクチン接種が始まってからは、死亡率が極端に上昇した。私は葬儀屋として100%そう断言できる。私のところに来る家族の中には全く気づいていない人もいる。死んだ人はワクチンを接種したのかと尋ねると、「ああ、2回接種したけど、8週間も前のことだから、ワクチンが原因であるはずがない」と言うんです。彼らは関連を理解していない。私の仕事は彼らの間違いを正すことではなく、彼らの母親や父親の葬儀を執り行うことだ。しかし私はワクチンと死の関連を終始見続けている。そして、その関連を認めさせないための大規模な取り組みも見えている。まもなく2つのことが起こる。私にははっきりそれが見える。彼らはすでに子供たちにワクチンを接種させている。彼らは新しい変異株を発明しており、隔月で新しい名称の変異株を作っている。変異株など存在しなくても、変異株が存在するという考えを擦り込もうとしている。そして彼らがワクチンを接種させている子供たちは、まもなくワクチンの直接的な結果として病気になり、死んでしまうだろう。そしてそれにすぐに新しい変異株というレッテルを貼られるだろう。彼らは、クライシスアクターや遺族の親たちを主流メディアのテレビに出演させ、子供たちを守るためにワクチン接種を勧めるだろう。確実に起きることだ。100%間違いない。皆さんは私の予測に驚くかもしれない。もし疑うのなら、あなたが住んでいる場所で何が起きているか、誰が死んでいるのかを見てほしい。それは皆、ワクチン接種者なのだ。誠実さの欠片でも持ち合わせている葬儀屋なら、誰でもそう言うよ。私が公に声を上げて以来、45人の葬儀屋や業界で働く人たちから直接連絡をもらったが、彼らは何が起きているかをよく知っている。彼らは皆、とても怖くて怯えている。こんな風に人を殺すことを厭わない人たちがいるのであれば、その人たちは私のような人間の口を塞ぐことも躊躇わないと思う。敢えて真実を語っているため、私の生命があとどれだけ続くのかは分からない。しかし事実は事実だ。コロナパンデミックは存在しない。私がその生き証人だ。皆さんに信じ込ませてワクチンを接種させるように全て仕組まれているのだ。私が直接、あるいは半径100kmほどの葬儀屋ネットワークを通じて情報を得た限りでは、コロナ禍が始まって以来、コロナで死んだ子供は一人もいない。コロナで子供が死んだら大きなニュースになるだろうから、私の耳にも入ってくるはずだ。ただし彼らは魔法を使ってコロナ死というレッテルを貼るに違いない。既に他の多くの死亡例でもやっているように。コロナで死んだ子供はいないのだから、子供たちにこのような遺伝子治療を施す理由はない。全くない!弁解の余地も全くない。12歳の子供はセックスに同意できず、ビールも買えず、結婚もできず、投票もできない。そんな子供に同意を強要しようとしている事実は、何を物語っているのか?これは人口削減のアジェンダだ。人口削減の一環として、彼らは2つの戦線で攻撃を仕掛けている。1つは人を殺すことで、私は葬儀屋としてそれを目の当たりにしている。もう1つは子供たちを不妊にしたり、障害者にしたりして将来子供を作れないようにすること。12歳の子供に生殖能力に影響を与えるような注射をした場合、その結果がいつ明らかになるというのだろう? その子供が死にもせず、病気にもならないとしてだが、それが明らかになるまで10年かかるだろう。これが現実であり、私は完全に確信している。私のところに40~45人の葬儀屋がやってきて、中にはCoopの葬儀屋もいたが、彼らは皆とても怖がって私に連絡してきたんだ。彼らは全員私の意見に全く賛成した。20年、30年のキャリアを持つ看護師たちにも話を聞いた。医師や教授にも話を聞いた。悲しいことに、多くの遺族、増える一方の遺族の方々が私に連絡してきて、ありがとうと言う。他に誰も遺族の話に耳を傾けないからだ。興味がない。彼らは遺族の声を抑えることで手一杯なのだ。人々を脅迫し、強要し、命を奪うようなワクチン接種の列に並ばせるのに忙しいのだ。今起きつつあることの1つは子供たちに関すること、もう1つはNHSに関することだ。私と同じ業界の人たちは今何が起きているかを知っている。遺族が葬儀屋にやってくる前の苦しみを見ている。彼らはデルタ株がワクチンの被害であることをよく知っている。多くの医療専門家にも確認してもらっている。昨年奥さんを失くして私が葬儀を行った医療専門家が、私に打ち明けてこう言いった。「ワクチンは恐ろしく危険だ。ジョン、絶対にワクチンをうつなよ」と。非常に危険なものなので、決してワクチンを接種しないと彼は言った。彼の説明によると、1週間に2万匹のアカゲザルを使って治験が行われていたということだ。動物実験だね。ところがみんな死んでしまったので、動物実験を止めたという。その同じものがワクチン接種センターで私たちの体内に注入されている。ケバブとか、タクシー無料券とか、刑期短縮等を餌にして。間違ってるよ。まともじゃない。なぜ皆気づかないのだろうか?18ヶ月間完全な洗脳を受けたために皆信じ込んでしまい、コロナで死ぬのではないかと怖がっている。子供たちは屋外でマスクをつけて学校に通っている。車の中で座っている人たちも皆恐怖心を抱き、真実を知らされていない。真実は、ワクチンが人々にダメージを与え、殺しているということだ。 私は葬儀屋としてそれを目の当たりにしている。私が人々に伝えなければならない。私が顔を上げて自分を犠牲にしなければ、他の誰が犠牲になるというのか?世界各地に大規模な新しい収容所が建設されている。大規模な収容所、新設の刑務所があるんだよ。私たちの社会ではもう何十年も刑務所の過密状態が話題になっていた。私は今53歳だが、何十年もその話を聞いてきた。現在、世界経済は打撃を受けて、どん底だ。ところがそんな中、彼らは3万もの監房を有する巨大な刑務所を建設する資金を見つけたのだ。何のための収容所だと思う?ワクチンを打たない人のためだよ!彼らはそれを検疫収容施設、緊急事態対策収容施設と呼ぶだろう。彼らはこれらの収容所に君たちを入れるだろう。君たちを速やかにそこへ連行し、コロナ死者と名付けるだろう。 私たちは今、第二次世界大戦で起きたとされていることを目の当たりにしている。この地方ではHMP Wellingboroughという場所に一つある。これが実に巨大で、3万人も収容できる巨大な施設だ。グーグルアースでHMP Wellingboroughを見てみたらいい。もう一つレスタのGlenpavaにもあるだ。隣接して火葬場があり、その隣には巨大な遺体安置所がある。経済がどん底の今この時期に、なぜこのような施設がこんな場所で必要なのだろうか?何のため、誰のため?私の推測では、この致死的なワクチンを拒む人々を収容する施設だと思う。今後5年間、あなたの知人や大切な人たちが数多く、ワクチンを接種して死んでいく可能性がある。そう言っているのは、私よりもはるかに資格のある著名な専門家であり、非常に高名で、世界的にも高く評価されている人たちだ。私自身は葬儀屋をやりながら、本来ならば死ぬはずのない40代、50代、あるいは30代の人たちが心臓病や脳卒中で倒れているのを目撃している。現在進行中で起きていることだ。そして今度は彼らは子供たちをターゲットにしている。いつになったら皆目を覚ますのか?子供たちが死んだときか?それとも言われるままに新しい変異株を信じ続けるのか?彼らが何と言うか予想がつくよ。「これは全く新しい変異株、子供たちも感染しやすいので、我々は皆で子供たちを守らなければならない。」そしてそれを理由にしてやがて人狩りが始まり、大規模な検疫所を人で一杯にすることができるかもしれない。 マックス: オーストラリアでもいたるところに巨大検疫センターを作っている。 ジョン:私はオーストラリアやニュージーランドなど、世界中の多くの人々と連絡を取り合い、心でつながっている。 ただ実際のところ、オーストラリアを救うのはオーストラリア人しかいない。 マックス: 皆、立ち上がらなければならない。既に反撃している人も少なくないが、詐欺に気づいている人はまだ十分多くはない。これは測定可能な詐欺だ。 ジョン: 100% 100%詐欺だよ。 マックス:人々へのアドバイスが何かある?このインタビューや会話を bitchute に投稿して、広く拡散しようと思う。少し短くして皆に見てもらおう。 ジョン: 私のアドバイスは、自分の意見を政治家に伝えることだ。数は力だ。私たちの力は皆の団結にある。彼らは私たちの社会をなし崩し的に削ぎ取っていく。もうすぐあなたも収容所の一つに連行されるだろう。そのときあなたの街で何人の人が家から出てきて、それを阻止するかだ。自分が動かなければ誰も助けてくれない。収容所に連行されてしまうと、そこで集団感染が発生し、そして遺体が収容所から運び出される。自宅に戻りたいばかりに、自宅隔離にしてもらうために、致死的なワクチンを受け入れる人も出てくるかもしれない。行動を起こすなら今しかない。1年後に刑務所の中で「あの時何かしておけばよかった」とか、「子供たちを救ってあげればよかった」とか後悔してももう遅い。今こそ、行動を起こし、声を上げる時だ。もしあなたが工場で働いているなら、そこで声を上げるべきだ。もしあなたが被害を出していると分かっているワクチンを拒否したために、仕事を失いそうになるのなら、お願いだから声を上げてくれ。私たちには人々への義務がある。ヒポクラテス(hypocritic)の誓が2001年に改訂され、「私たちは危害を加ない」という文言になったとき、それは偽善的な(hypocritical)誓に変わってしまったよね。人々に危害を加えることを許可してしまっている。部屋に呼ばれたきた看護師に話を聞いたことがあるが、上層部の医療管理チームから60ミリグラムのミダゾラムを投与するように言われたそうだ。死にかけている患者には致死量だよ。その患者にはコロナのラベルが貼られていた。完全な不正だよ。PCR検査のCt値は10サイクルを越えてはいけない。PCRを発明した人はそう言っていた。彼は少し前に亡くなった。Ct値は45サイクルに設定されている。癌患者は病院で緩和ケアを受けるが、基本的に緩和ケアとはモルヒネを投与して飢え死にさせることだ。それは患者によっては間違っているかもしれない。しかし重要なのは同意があることで、それを私は尊重する。だが死にかけてもいない人々がDNAを上書きされるワクチン接種にサインするよう強要され、脅迫されている。信頼性のないPCR検査でコロナだと判定するのは論理的ではなく、科学的な裏付けがない。PCRを発明した人がそう言っている。それなのに彼らはひたすら突っ走り、人々を殺している。皆さん、これ以上何を知る必要があるだろうか?今、彼らはあなたの子供たちに狙いをつけている。あなたはどうする?指をくわえて見ているのか?彼らに身をまかせるのか、それとも収容所に連行されるのか?事態を変えるために十分善良な人々がいたはずだ。一緒に行動しさえすればいい。あなたを救えるのはあなた自身だ。オーストラリア政府が言ったことを聞いたよ。悪い冗談だね。野蛮きわまりない。ナチスを彷彿とさせるよ。君たちは脅迫され、強要され、強制されている。全ての犯罪が白日の下で明らかだ。解雇すると脅かし、母親に会えず、旅行もできず、仕事もできず、外出もできず、食料品の買い物もできず、子供を連れて公園にも行けない。これら基本的人権が奪われてしまっている。そして最終的には強制収容所への道。強制収容所に行けばお終いだ。オーストラリアがその実験台になるだろうと思う。大きな国なのに、どこにも行くところがない。だから皆さん、団結して、共に行動を起こさなければならない。私は犯罪へと唆しているのではない。皆さんが犯罪の被害者なのだ。さあ、どうするかだ。私は葬儀屋としての経験をお話できるだけだ。私は今までにコロナで死んだとされる100人以上の遺体を清めてきた。その多くはまだ温かさの残る遺体だった。あなたは嘘をつかれている。 マックス:ありがとう。この動画を投稿するよ。 ジョン:どういたしまして。私に連絡を取りたい人のためにもう一度行っておくと、私の名前はジョン・オルーニー、イギリスのミルトン・ケインズの葬儀屋で家族葬のサービスをしている。探せば分かるよ。連絡してくれたら嬉しい。われわれはレガシーを残すつもりだ。もし私のレガシーが真実と誠実さであり、私があなたを救うことができるなら、あなたの家族は私の家族同然だ。私がこの世を去る前に世界への贈り物を残せるなら、喜んでそうするよ。 マックス:大丈夫だよ。 ジョン、お話をありがとう。ジョン:どういたしまして。あなたのような人々に拡散していただかないと、私のメッセージを伝えることができないので、とても有難い。ぜひ皆さんも広く共有して拡散してほしい。動画のコピーを送ってくれれば、それを拡散しようと待ってくれている多くの人たちがいる。 マックス:出来たものから少しずつ送ろうかな、・・・今日中に投稿するよ。8時間後か10時間後には僕のビッチュート(bitchute)チャンネルにアップするよ。 ジョン:ダウンロードできるリンクを送ってくれたら有難いな。多くのソースに配信できるハードコピーがあれば、それを共有したいな。どこかで未来の世代の役に立つような他のインタビュー記事と一緒に。 マックス:getvideo.orgというサイトがある。ビッチュートを渡すときににそのURLを貼り付けておくから、そのソースでダウンロードできるよね? ジョン:是非私にメールやメッセージを送ってほしい。私のメールアドレスは john@mkffs.co.uk マックス: 了解。ビデオクリップの下にあなたのメルアドを表示してもいいかな? ジョン:そうしてくれ。私が本当に葬儀屋であることを君に証明してもらわないと、私が葬儀屋であるという事実の重みが伝わらないからね。 マックス: オーケー。今夜中に仕上げて投稿するよ。 ジョン:神のご加護があらんことを。時間を割いてくれてありがとう。オーストラリアにも神のご加護がありますように。皆独りじゃないよ。君たちが受けている仕打ちにも、私たちが受けてきた仕打ちにも、私は怒りを覚えている。皆で一緒に力を合わせよう。団結してその力を行使しよう。そうしないと、終わってしまうのだから。 マックス:その通りだね。 ジョン:神のご加護がありますように。気をつけてね。

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